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大変ご無沙汰をいたしました、ホッピーうめわりです。

出先の仕事が早めに終わり、直帰。
前に撮影した、画像を見ながら久しぶりにのんびり中です。

そして素敵なサイトをリンクに追加しました。
ほなみの風流三昧」さん。
プライベートで自撮りしたり彼に撮ってもらったりなどされているようです。
うらやましい・・・。


記:ホッピーうめわり

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テーマ : 今日のつぶやき    ジャンル : ブログ
 2015_06_09



ホッピーうめわりです。

先日久しぶりにハイボールゆずわりさんと一杯やりました。

花見の時期のはずだったんですが
今年の桜は早かったですね、すでに葉桜。
でもまあ、男子二人で花見してもしょうがないわけですよ。
やっぱろ花と華がなくちゃねえ。

お互い、女っけのない職場なので
花見で合コンなんてとこともないわけです。

それでもいいんです。
酒とささやかな趣味があれば・・・

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ネギ間と焼酎いいじゃないですか。
ハイボールゆずわりさんまた一杯やりましょう。

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 2015_04_20



久しぶりの雑記更新・・・
雑記担当のホッピーうめわりです。

温かくなってきて、ちょっと運動したくなっているところです。
冬の間にためこんだ脂肪を燃焼させねば。

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ただいま、プリーツスカートの魅力にはまり中。
ひらひらとした感じがいいですね
振り向いたときにスカートの裾が広がる感じとか・・・

一番気になるのが
濡れたらどうなっちゃうんだろうという・・・

プリーツスカートの裾から滴り落ちる滴に
眼は釘づけだったりします。
今回は眼というかカメラで釘づけでしたけど。

暖かくなってくると、それはそれで一杯飲みたくなってきます。
ねえ、ハイボールゆずわりさん
最近、飲みに行ってないですねえ・・・
来月初めくらい行きましょうよ!
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 2015_03_18


妄想の続き

Category: 雑記  

ホッピーうめわりでです。
毎日寒いですね、焼酎お湯割りでぬくぬくしてます。

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ちょっと時間ができたので、冬の温泉妄想続編でも
お時間あればおつきあいください。
ちなみに前編はこちら。
http://chakuishuuchaku.blog.fc2.com/blog-entry-14.html

えっと、温泉宿に向かうところからでしたね。

宿は温泉街の外れにある。
ゆっくりと歩いていく。

二人の身体はすっかり冷え切っている。
彼女の手も冷たい。
彼女は私の腕に絡みつき二人より添いながら歩く。
会話は必要ない。

温泉街からゆっくりと10分ほど歩いただろうか
予約してある温泉宿の門をくぐる。
左手には大正時代から続いている湯屋づくりの建物が残っている。
正面は鉄筋造の新しい建物だ。

フロントで簡単な手続きを済ませ、部屋のカギを受け取る。
部屋は5階の最上階の部屋だ。
そう、今回は奮発して部屋に露天風呂のある部屋を予約した。
楽しみだ。

エレベータで5階まであがる、二人きりのエレベータ。
わたしは、彼女に軽くキスをする。
彼女はちょっと照れながら、何も言わず私の腕に絡みついてくる。
5階の右手の奥の角部屋だ。
二人身体を寄せ合いながら部屋に向かう。

部屋のカギを開け、部屋に入る。
広めの玄関アプローチだ。
そして、また軽くキスし抱きしめる。
彼女のホワイトのコート、そして長い髪もすっかり冷え切っている。

玄関アプローチの横から通路が伸びている。
その通路は玉砂利に渡り石が敷いてある。
わたしがその通路に目をやると
彼女はその通路の先へ歩いていく行く。
ニーハイブーツの高めのヒールの音が静かな部屋に響く。
ホワイトのコートにサラサラのロングヘヤーの後ろ姿に
ちょっとドキッとした自分がいた。
その姿に誘われるように、彼女を追う。

なるほど、この通路は部屋専用の露天風呂に続くようだ。
すでに、彼女は専用の露天風呂を目にしたようだ。
「ねえ、ねえ。すごいよ!」と声がする。
広めの専用露天風呂にはお湯がゆっくりと注ぎ込まれ
岩風呂からあふれている。
5階かいらの展望もよい。
真下は谷、川をはさんだ向かいは山、誰にも邪魔されないロケーションだ。

彼女は好奇心が旺盛だ。
普段はおとなしくクールなイメージなのだが
珍しいものを見ると、子供のようにはしゃぎ、かわいいところがある。
片っ端から触ってみないと気が済まないらしい。
都心のシティホテルやブティックホテルに行った時なんかも
ベッド脇の電光パネルや、バスタブのジャグジーに興味があるようだ。
いまもすでにいろいろなスイッチを触っている。

たくさんあるスイッチ類のひとつ、ステンレスのハンドルを回した時だった。
彼女の真上にあったオーバーヘッドシャワーが勢いよくでた。
「きゃ冷たい!」
彼女の左半身が濡れている、シャワーの勢いが強かったためか
長い髪もホワイトのコートから水滴がしたたり落ちている。
そして、ニーハイブーツにも水滴がついている。
わたしは、シャワーを止めるのも忘れて彼女を抱きしめた。
そしてキスをした。
その反動で、彼女の左肩口がふたたびシャワーの下で濡れた。
シャワーはお湯にかわっていた、温かい。
「ダメ、あなたも濡れちゃうわ・・・」
彼女の顔に濡れて張り付いた長い髪をぬぐい、キス。
自分のダウンのコートの右腕が濡れるのがわかる。
彼女の右肩口に激しくあたるシャワー。
「あ、温かい・・・。」という彼女は
濡れていない左肩もシャワーの下に寄せた。
ホワイトのコートはたっぷり水を含んでいるようだ。
コートの中のホワイトのタートルネックもネックの部分が
水の重みで下向きに変形している。

そっとコートの胸元からかの彼女の胸を触る。
ぐちゅぐちゅのセーターの感触と、下着の感触
そして胸の柔らかい感触・・・。
そのとき、彼女がオーバーヘッドシャワーの
ハンドルを閉めシャワーを止めた。

ホワイトのコートの裾からは大量に滴が滴り落ちている。
「ね、入ろ。」と露天風呂に私を誘う。
ニーハイブーツがお湯に浸かる、
ホワイトのコートの裾がお湯に浸かる。
着てきたままの姿で腰までお湯に浸かった彼女。
コートの裾が水面でひらひらと広がっている。
「実はこういうの前からやってみたかったんだ」と照れながら言う。

二人で抱き合いながら露天風呂に浸かる。
コートのボタンをはずし、濡れたセーターの上から胸を触りながら
ディープなキスをする。
お湯の中のストッキングの感触、肌にぴったりと張り付くセーター、スカート。
ずぶ濡れの身体をくねらせる彼女。
不思議な感覚だ。
翌日のことは、後で考えよう・・・不思議な時間に集中しよう・・・。





わたしの妄想、最後まで読んでいただきありがとうございます。
ではでは、また機会がありましたら・・・。




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 2015_02_14



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毎日、寒くて
朝なかなか布団から出られないホッピーうめわりでございます。

どちらかというと冬より夏が好きなんですが
冬は冬で温泉に入る楽しみがあったりします。
残念ながらこの冬はまだ行けてないですが・・・

冬の温泉なんてことを考えますと
うめわり的妄想が・・・

彼女と1泊2日で温泉旅行
部屋に露天風呂のある部屋を奮発した。
待ち合わせの場所に行くと
襟元にボアのついた白のショートダッフルコートに黒のニーハイブーツ。
コートの中は白のタートルネックのセーターにグレーとブラックのチェックのミニスカート。
お洒落じゃん・・・。

温泉に向かう電車の中ではたわいもない話。
3時間ほど電車に揺られ、駅から温泉街まではバスで行く。
賑やかな温泉街の中心部でバスを降りる。
粉雪がちらついている、気温は氷点下2度。
湯けむりの温泉街にホワイトのコートが映える。
ちょっと遅い昼食だ、老舗の蕎麦屋に入る。
店内に入ると彼女はコートを脱ぎ
白いタートルセーターが冬らしく可愛らしい。

蕎麦屋では、ざるそばに限る。
その店の職人の味がよく分かるからだ。
冬でもざるそばだ、蕎麦湯で暖まればいい。
そんな蕎麦のうんちくを彼女はニコニコしながら聞いてくれる。
彼女は天ざる。蕎麦屋ではお野菜が摂れるメニューなんだとか。

ちょっと飲む?お酒が飲みたいわ。と彼女が聞いてくる。
彼女から飲むかと聞いてくることは珍しい。
割烹着を着た女将さんに、熱燗を1合、おちょこを二つ
そして、板わさとモツ煮込みも注文した。
女将さんが気を聞かせて、お蕎麦は後にする?と聞いてくれる。
ちょっとのんびりした昼食にするか・・・。

普段は手酌酒だが、たまには彼女に注いでもらう酒もいいものだ。
冷え切った身体に熱燗がしみる。
ふたり軽くおちょこを合わせて、キュッとやる。
濃いめの味付けのモツ煮込みで酒もすすむ。
もうちょっと飲もっか?
彼女もすっかりリラックスモードだ。
2合の徳利が空になるころには身体も暖まってきた。
板わさの醤油が、やや甘めのたまり醤油で
これがまた酒をすすませる。

ふと、店の壁に目をやると、地酒のにごり酒があるという。
長い髪をかきあげながら、いいわよ。という彼女。
その表情にちょっとドキッとする。
普段は終電の時間や翌日の仕事のことを考えながらなのだが
今日は1泊の温泉旅行だ、なにも気にすることはない。

宿のチェックインの時間まではあと二時間ある。
なにも慌てることはない、冷のにごり酒がスーッと体内に浸透していく。
彼女の天ざるのてんぷらをつまみながら飲む。
店の外は氷点下、少々飲んで暖まってから宿に向かえばいい。

女将さんが申し訳なさそうに、昼の営業は14:00までだという。
ちょっと温泉街を散歩しながら、宿に向かえばよい。
二人ともしっかり着こんで、店を出る。

温泉街の歩道の隅からは、温泉の湯気が出ている。
お土産店、温泉まんじゅう屋、漬物屋なんかを見ながら
温泉街を散策する。
店を出るたび、彼女は私に身体をぴったりくっつけて腕に絡んでくる。
そのたびに彼女の長い髪からはいい香りがしてくる。
温泉街は坂道が多い、彼女のニーハイブーツはちょっとヒールが高めで
歩きづらそうだ、私もゆっくり歩くことにする。

そろそろ、宿に向かおう・・・。


つづく。



休憩時間があと5分。
仕事の休憩時間中にアップしようと思ったのですが
妄想が暴走してしまい、なんだか長くなってしまいました。
また、機会があれば続きを・・・・
仕事に戻らねば!トイレにもいかなくちゃ(笑)
悶々として仕事にならんかもなあ。
では。


記:ホッピーうめわり

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 2015_01_21




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